錦糸眼科のレーシック

錦糸眼科はレーシック治療のパイオニアとして、適正価格で最高水準の手術を受けられるように常に努力しています。手術データの公表を行い、世界最高峰のレーザー機器を設置し屈折矯正眼科医として世界的に有名な院長、矢作徹医学博士が直接、厳しく教育、指導した眼科認定医が手術を行っています。
屈折矯正を行っている他の医療機関には、院長矢作の手術指導を1年以上受けた眼科医が確認されただけで10名を超えていることからわかるように、錦糸眼科は日本の屈折矯正手術のパイオニアとして、常に手術のスタンダードを確立しています。 公式サイトでもっとくわしく→錦糸眼科

錦糸眼科の安全性

錦糸眼科は開設以来17年間、院内感染症を起こすことなく治療を行っています。手術室は第三者検査機関でISO14644-1を満たす、清潔な手術環境であることが確認されています。
また、東京/名古屋/大阪院はリニューアルをし、清潔環境に力をいれています。

錦糸眼科はレーシック専門医が執刀

錦糸眼科

錦糸眼科には、眼科ならではの問題解決方法や処置方法があります。 屈折矯正における経験あるいは技量が浅い医師は、問題が生じたときの対処が不十分といえます。 医師の経験が浅いか技量が定かでない場合は、経験の長い医師が所属する眼科を選ぶことが必要です。 錦糸眼科では、日本最多の4万症例17年の治療実績を持ち、米国眼科学会認定の数々の受賞実績がある矢作徹院長に直接指導を受けたレーシック専門医が執刀しています。

まずは適応検査を

レーシックはすべての方が手術を受けられるわけではありません。
適応検査の結果、角膜の厚みが足りなかったり、角膜の形状が適さない場合は手術が出来ない場合があります。また、レーシックにはいくつかの方法があり、一人ひとりの目の状態によって最適な治療方法があります。
最適な治療方法を見つけるためにも、まずは適応検査を受けてみることをお勧めします。
体験談や情報のまとめはこちらが参考になります→錦糸眼科